ブログ・闘病記
子宮筋腫に関するブログや闘病記をご紹介しています。ご本人様から直接用意していただいた紹介文を掲載しております。ありがとうございました!
「同じような悩みを持っている人のために、私のブログも紹介していいですよ!」という方がいらっしゃれば、ぜひブログ掲載フォームよりお知らせください。どうぞよろしくお願いいたします。
同じような病気を抱え、同じような悩みを持った人たちが、当サイトによってご縁を繋ぐことになれば、本当に幸いです。
| ■ 新着ブログ☆ | ||
| 10/06/23 | 子宮筋腫と❤のカタチ | ぐりーんねっくれすさん |
| 10/01/07 | 森のうさぎ | とりかさん |
| 09/12/28 | いちゃもんパリ日記 | いちゃもんさん |
子宮筋腫に関するブログ・闘病記

- 管理人様: ぐりーんねっくれすさん
- 説明文:
子宮筋腫と子宮奇形の手術への体験日記。 - 病歴、現在の症状:
2010.4月に、8センチの筋腫が発覚。たまたまMRIで、双角子宮だったことも知る。
今後、妊娠したいので開腹手術をして筋腫を摘出し、子宮の形を治したいと思います。 - 訪問者へのメッセージ:
わたしの体験談も、一つの例として、参考にして下さい。少しでも、気持ちがやわらぎますように♪私も他の方の体験談で、だいぶ心が落ち着きました。ありがとうございます

- 管理人様: とりかさん
- 説明文:
子宮筋腫の治療体験日記です。
リュープリンの副作用?で太ってしまったので、手術後、体調が回復したらダイエット日記も始める予定です。 - 病歴、現在の症状:
2009年1月頃から下腹部を触るとしこりが感じられました。
もしかして…?と思いつつも、その年の6月の健康診断まで放置。
健康診断での腹部エコーで筋腫発覚、と言いますか疑惑が確定しました。
その後、リュープリンを1クール接種し、2010年1月15日に開腹手術をします。 - 訪問者へのメッセージ:
事務員の私と所長の二人しか居ない事務所なので、入院・手術で仕事を休むことに凄く悩みました。
職場の人員が少ないなど私と同じような境遇で、自分の代わりをしてくれる人が居なくて悩んでる方の参考になれば、と思います。

- 管理人様: いちゃもんさん
- 説明文:
パリ在住です。
長い間育て続けた子宮筋腫と卵巣のう腫の手術を最近しました。
病気のことだけではなく、フランス生活全般を書いています。 - 病歴、現在の症状:
2001年に筋腫持ちであることがわかってから漢方薬で治療していましたが、始めから40歳を過ぎたら手術しようと思っていました。
42歳の今年11月、子宮と卵巣を一つとる手術を受けました。 - 訪問者へのメッセージ:
いつもいつもいちゃもんをつけているようなページですが、気晴らしにどうぞ。

- 管理人様: あちるさん
- 説明文:
私は1999年10月、不妊治療の一環で子宮筋腫核出術をしました。同じような悩みを持つ方などの参考になればと思い入院日記&不妊治療日記を掲載しています。
手術後みごと妊娠ヽ(´▽`)/ 2000年11月に長女出産、2003年2月に長男出産し、現在育児に奮闘中です。筋腫手術しても元気に赤ちゃんを産めた体験談です。 - 病歴、現在の症状:
1999年5月 結婚を期に産婦人科で検査→子宮筋腫があると言われる
1999年6月~ 手術前に筋腫を少しでも小さくさせるためのホルモン治療
1999年10月 子宮筋腫核出手術
2000年2月 不妊治療開始
2000年3月 妊娠を確認
- 訪問者へのメッセージ:
同じ悩みを持つ方の参考になればと思います。告知された時は私もかなりショックでしたが、子宮筋腫はそれほど怖い病気ではないことを知って、前向きにがんばってきました。みんながんばろう!!

- 管理人様: まみさん
- 説明文:
16cm大子宮筋腫発覚~手術、妊娠~出産までの記録 - 病歴、現在の症状:
2002年11月 健康診断にて子宮筋腫発覚
2002年12月 ホルモン注射開始
2003年 6月 子宮筋腫核出手術
2004年10月 第1子妊娠
2005年 6月 出産
2008年 4月 第2子妊娠
2008年11月 出産予定 - 訪問者へのメッセージ:
同じ病気で悩んでる方の参考になればと、これまでつけていた日記を公開させていただきました。
筋腫が発覚した時は、子供が産めるかどうかの不安、筋腫発覚により職を失った不安、またいろいろなことが重なりショックなことだらけでした。
ですが、今はとても元気に暮らしています。
私の日記を読むことで、皆さんの不安が少しでもなくなれば幸いです。

- 管理人様: 田中さん
- 説明文:
2003年秋に子宮筋腫が発覚してからの治療&手術日記です。 - 病歴、現在の症状:
2003年9月に121mmの子宮筋腫があると言われた。多発性子宮筋腫。
ホルモンの注射を打って、生理をとめ、子宮筋腫を小さくしてから、子宮筋腫だけを取り除く手術を受けました。
手術をしてから、2cmほどの小さな筋腫が見つけられたけれど、それ以外は、特に再発の気配もなく現在に至る。
結婚したので、子供が欲しいなと思っているところですが、手術をしたせいなのか、なかなか子供ができない状態です。 - 訪問者へのメッセージ:
子宮筋腫があるとわかった瞬間、かなり落ち込みました。この世の終わりのように。
でも、子宮筋腫は、女性の4人に1人がなると言われている病気です。まわりの人にも子宮筋腫を体験した人がいるかもしれません。
まずは、まわりの人に話を聞いたり、ネットでの体験談などを読んで、死に関わる病気ではないと言うことがわかれば、だいぶ落ち着くのではないかと思います。
わたしのサイトが、皆さんの不安を払拭できればと思っています。

- 管理人様: 美香さん
- 説明文:
平成16年3月に33歳で乳がん、10月34歳で子宮筋腫、治療中でも相変わらず のほほ~んと生活している美香の日記です。平成18年4月で経口抗がん剤が終了し無治療になりました。 - 病歴、現在の症状:
33歳で乳がん(左温存術)、 34歳で子宮筋腫(結構大きい)現在経過観察中 - 訪問者へのメッセージ:
-

- 管理人様: こぶ平さん
- 説明文:
2007年11月子宮筋腫の為に腹式子宮全摘出術+両側付属器摘出術を受けました。同じ様な病気の方のお役に立てればと発見から手術、その後の経過などを出来るだけ細かく日記にまとめています。
メインはペット日記なのですが、子宮筋腫摘出&腱鞘炎の書庫から子宮筋腫体験記だけ見れるようにまとめてあります。 - 病歴、現在の症状:
20代の頃に下腹部に痛みを伴うしこりを自覚し婦人科を受診。その後しこりは消えるが筋腫だろうとの診断を受ける。その後30代まで放置。
H13、市民検診の子宮ガン検診で筋腫ありと言われる。年に1度のがん検診で経過観察。
筋腫が拳大になっていると、H16/H17に筋腫を小さくする、スプレキュアと言うホルモン療法を受ける。その後経過観察。
H19、がん検診で筋腫が巨大だと指摘されMRI検査をすすめられる。
H19、11月子宮と卵巣の摘出手術を受ける。
H20、4月より卵巣欠落症の症状の為のホルモン補充療法を受けています。 - 訪問者へのメッセージ:
筋腫もちだと分かってはいましたが、生理痛や過多出血などの自覚症状がまったくなかったので、経過観察していました。
巨大化していると指摘され、MRI画像を見た時にこれはこのままではまずいと・・手術を決意しました。多発性子宮筋腫で筋腫も多く子宮温存ではなく全摘をしました。卵巣には異常がありませんでしたが、卵巣がんのリスクをなくす為に一緒に摘出する選択をしましたが、術後から卵巣欠落症の症状がでて現在ホルモン補充療法を受けています。
経験者の体験談がとても参考になり安心して手術を受ける事が出来ましたので私も皆様のお役に立てればと出来るだけ細かく日記にまとめてみました。
自覚症状がないと思っていましたが、術後、腹部の膨満感・息苦しさ・頻尿などの症状が改善され、とても快適です。
皆様の参考になれば幸いです。

- 管理人様: マスカット☆さん
- 説明文:
乳がん・子宮筋腫・子宮内膜症・チョコレートのう腫・卵巣腫瘍など、婦人科の病気を数々経験してきました。
病気の体験と日常の出来事・家族のことなど自由に綴っています。 - 病歴、現在の症状:
2001年4月に乳がん手術(ホルモン療法ゾラデックス25回・タスオミン5年)ゾラデックス終了後、子宮筋腫が急成長。貧血がひどく、内科→婦人科へ。MRI検査の結果5センチの「粘膜下筋腫」即、手術を勧められる。
2004年9月子宮筋腫全摘出(膣式)
2005年 チョコレートのう腫発覚
2006年10月タスオミン終了。卵巣に異変が・・・
2006年11月チョコレートのう腫破裂(点滴で抑える)
2007年5月 左卵巣摘出(顕微鏡の結果、境界悪性と判明)
2007年11月 右卵巣摘出
現在は卵巣腫瘍の手術後、定期的に経過観察中です。
更年期障害の症状はありますが、乳がんの経験があるためホルモン補充療法は使わずに、漢方薬と眠剤のお世話になっています。 - 訪問者へのメッセージ:
女性特有の病気をたくさん乗り越えて来ました。「病気をしても病人にはならない!!」これがモットーです(*^_^*)少しでも、訪れてくれた方が元気になってくれれば嬉しいです。

- 管理人様: まりさん
- 説明文:
リュープリン5回投与後に腹腔鏡補助下膣式子宮全摘術(LAVH)の手術をした入院日記です。平たく言うと「お腹を切らずに膣を経由して子宮を全摘」したブログです。
もしこれから子宮筋腫(全摘)を検討しなければならない女性のご参考になればと思い綴ってみました。 - 病歴、現在の症状:
・2006年:健康診断で貧血で要検査が出るがそのまま放置。
・2007年:下腹部に大きなシコリと極度の貧血で日常生活に支障が出始める。
・同年9月:婦人科検診の結果、子宮全摘をしなければならないほどの重症の子宮筋腫との事治療を決意。
2008年3月:兵庫県の大学病院にて腹腔鏡補助下膣式子宮全摘術を受ける。
現在(2008年11月):術後半年検診にて特に異常なしとの結果。 - 訪問者へのメッセージ:
子宮筋腫は女性特有の生理に絡む病気であり、家族や周囲にも気軽には相談しにくい病気だと思います。もし一人悩む女性がおられるとしたら、その人の一助となれば幸いです。

- 管理人様: マカマカさん
- 説明文:
子宮筋腫核出手術・子宮内膜症治療後の不妊治療の経過。 - 病歴、現在の症状:
・2003年頃 約10センチの子宮筋腫が見つかる。症状があまりなかったたため経過観察。
・2006年5月 出産の妨げになる可能性があるということで、結婚を機に核出手術。10センチの筋腫1つ、2センチの筋腫2つ、計3つを摘出。あわせて子宮内膜症による癒着をはがせるだけはがしてもらう。
・2007年10月 術後1年たっても妊娠しなかったため不妊治療開始。
・2008年6月 妊娠 (2009年2月 出産予定) - 訪問者へのメッセージ:
私は子宮筋腫による症状は軽い方でしたが、どうしても子どもが欲しくて核出手術を受けました。その後、なかなか妊娠せずとても辛かったですが、その経験があった分、赤ちゃんを授かる喜びはとても大きいものでした。同じような状況の方に少しでも励みになればと思っています。

- 管理人様: あーさん
- 説明文:
私は、筋腫を持ちながら2人を出産後、3人目を流産。
流産を期に筋腫が巨大化し、2006年9月、子宮筋腫(筋層内筋腫から発達した子宮内筋腫)を腹腔鏡下で核出術(筋腫のみ摘出)をしました。
近くの産婦人科でいとも簡単に「子宮摘出」を言い渡され、ショックを受け、 「できるだけ子宮を残す」「今の症状が良くなり、危険の少ない手術」 「医者選び」「手術の方法」「最新医療FUS・UAE」など知人やネットを調べまくりました。病院やお医者さまにも各手術へのメリット・デメリットなどご相談しました。
術後はあの恐怖だった大量出血ともおさらばし、貧血も生理痛もなくなり、毎月の生理も順調で元気に過ごしております。 - 病歴、現在の症状:
1997年 結婚を期に子宮筋腫発覚
1998年 第一子出産
2000年 第二子出産
2006年3月 流産後筋腫症状悪化。ホルモン治療(筋腫一時的に小さくさせる)MRIなどの諸検査 。自己血保存
2006年9月 子宮筋腫腹腔鏡下核出手術
2007年~現在 普通に元気に生活 - 訪問者へのメッセージ:
今、同じ症状で悩んでおられる皆さん、ショックを受けておられる皆さん、かつては私もそうでした。少しでも前向きに元気になれるよう私の経験を通してできる範囲でサポートさせて頂けたらと思っております。
詳細・質問は随時ブログへコメント頂ければと思います。
あーのブログ→ http://blogs.yahoo.co.jp/ayaaya8639/MYBLOG/guest.html

- 管理人様: ぴいこさん
- 説明文:
2008年8月、奬膜下筋腫のサイズアップにより、腹式子宮全摘術の手術を受けました。その子宮筋腫の発見~術後の経過をまとめたものです。 - 病歴、現在の症状:
2006年9月:妊娠判定にて、10cm弱の筋腫が見つかる
2007年4月:帝王切開にて出産
2007年7月~:3ヶ月ごとの定期検診にて経過観察
2008年6月:定期検診にて、サイズアップが発覚
2008年8月:子宮全摘術を受ける
~現在:特に症状なし。手術前も貧血などの困った自覚症状はまるでなかったので、全摘の為、毎月の生理がなくなって逆にラクになりました(^^;)1年ごとの婦人科定期検診を勧められているので、受ける予定です♪ - 訪問者へのメッセージ:
手術が決まってから、ネットでの体験記がすごく参考になりました。
自宅安静中に、ヒマだったこともあり、「私の体験が少しでも同じ病気を持つ人の参考になれば」とブログを開設しました。
仕事柄、たくさんの女性の方と接する機会が多く、「子宮筋腫の手術をするんです」と話すと、「あ、私もしたんです」というお返事を思ったより多くもらい、ホントに珍しくない病気だということを実感しました。
私のように自覚症状の全くないタイプもあるんだと知ってもらい、1人でも多くの方に婦人科検診を受けてもらえたらいいなと思います♪
つたないブログですが、皆さんの参考になってもらえば嬉しいです(*^_^*)

- 管理人様: -
- 説明文:
病気になると専門知識に乏しい患者は、最終的には医師を信頼するしかないと思いますが、現在は情報化社会の時代!さまざまな情報から病院選び、医者選び、治療方法を考えることも大事だと思います。
このブログは、納得のいく治療をするために私なりに頑張った日々を綴っています。現在は友人が頼って相談にくるようになりました。自分の持ってる情報はどんどんアウトプットしたいと思っています。 - 病歴、現在の症状:
2007年9月末:健康診断で子宮頸がんの検診をする。そのとき、お腹を触診した医師に「子宮筋腫の疑いがある」と言われる。
2007年10月:再検査
2007年11月:別の病院で再検査(MRI検査をする)紹介してもらった大学病院で初診。手術日決定
2008年1月:大学病院で二度目の診察。医者と対話ができず、教授診察を希望する。
2008年2月中旬:教授診察で手術日確定(当初の手術日延期)
2008年2月末:ゾラデックス投与開始
2008年7月中旬:手術 - 訪問者へのメッセージ:
子宮筋腫と診断されてから、本を読んだり、ネット検索をしました。そのとき、たくさんの方のブログが参考になりました。10人いれば10通りの症状や経過があると思います。私のブログが参考になればと思います。

- 管理人様: nikoushiさん
- 説明文:
子宮筋腫発覚~手術~現在のブログ - 病歴、現在の症状:
2006年11月に粘膜下筋腫発覚。
ピルで生理をコントロールしながら仕事をしてきたけど限界に達し、腹腔鏡下手術を前提にリュープリンを開始する。
術後は何も問題もなく快復し現在は快適な生活を送っています。全摘した事で術後はブルーになって時もありましたが現在は手術して本当に良かったと思っています。 - 訪問者へのメッセージ:
手術前は不安で同じ様な経験をした方を探してネットを彷徨ったりもしました。友達の友達経由で紹介して貰ったりもしました。「生の声」は大きな勇気になり安心して手術に挑むことが出来ると思います。
現在は子宮筋腫のことを書くこともない程に元気になっていますが、私の記憶に残っている限りはご相談や質問に答えたいと思っています。

- 管理人様: あずきさん
- 説明文:
子宮筋腫発覚から手術・赤ちゃん待ちの日記。 - 病歴、現在の症状:
2006年2月 子宮筋腫発覚
2006年9月 子宮筋腫核出術
2007年11月 妊娠判明
2008年6月 帝王切開にて出産
現在:妊娠中に新たな筋腫が3cmまで育ちましたが、出産後1cmに縮小し経過観察中。 - 訪問者へのメッセージ:
手術後、生理痛や過多出血といった苦痛がうそのように改善され、2年後の今、待望の第一子を抱いています。手術をして本当によかったと思います。

- 管理人様: クラナ・ハルカさん
- 説明文:
子宮筋腫の症状改善のため様々な民間療法を試す日々の様子をのせています。 - 病歴、現在の症状:
生理痛がごく稀にしかおこらないラッキーな体質、20代中半から排卵痛らしいものに悩まされ、30代に突入してからその痛みが「排卵痛」ではすまされないものとなり、ようやく産婦人科を回ること数件。所見で「子宮内膜症」とあっさり下される診断に納得いかず、友人の勧める某産婦人科で「子宮筋腫」との診断および細かい説明をいただき、今に至る。MRI診断の結果、現在「少なくとも十数個」の多発性子宮筋腫の経過観察中。 - 訪問者へのメッセージ:
独身三十路人生謳歌中、どうやって筋腫ちゃん達の数・生育を抑え共存生活を送るか、筋腫ホルダーとして生活向上をどう目指すがブログのテーマです。

- 管理人様: えまさん
- 説明文:
30代女子、子宮筋腫と診断され、核出術をするまでを中心とした記録です(今後も随時更新予定)。 - 病歴、現在の症状:
07年7月 筋腫発覚→経過観察
08年6月 貧血の悪化
08年8月 手術決定、ホルモン治療開始
08年12月 腹腔鏡にて手術 - 訪問者へのメッセージ:
メジャーな病気である子宮筋腫ですが、治療や手術には不安を感じる方も多いと思います。
私自身もいろいろなブログを参考にさせていただきましたが、私個人のケースとして治療記録を残しました。ご参考になれば幸いです。

- 管理人様:ひまわりさん
- 説明文:
健康優良児だと思ってましたが、子宮筋腫持ちであることが判りました。
自覚症状がないので、苦しいとか痛いとかはありませんが、この状況をどう受け止め、どう対処したらいいのか、悩みつつ、経過を日誌に書き留めたものです。 - 病歴、現在の症状:
2006年夏 子宮筋腫持ちと判明。
腹部にかたまりを感じる違和感はありますが、その他の自覚症状は特に無し。
半年の投薬治療はしたものの、現在は放置中。。。 - 訪問者へのメッセージ:
長期戦になりそうな病気を患ったことで、忘れないよう経緯を書き留めておこうと始めた、個人的なメモ程度のブログです。
それでもどなたかの参考になれば幸いです。

- 管理人様:icomi(イコミ)=さん
- 説明文:
子宮筋腫の摘出手術を受けることに決め、具体的に治療が始まったことをきっかけに、これまでの背景、日々の状況、気持ちなどを記録しました。
2008年1月頃までの記事がメインです。それ以後は日常の独り言と化してしまっております。 - 病歴、現在の症状:
はっきりとした時期は覚えていませんが、筋腫に気づいてから手術まで5~6年くらいかと思います。
手術直近の2年ほどは、毎月生理の重さに悩まされていました。
なかなか妊娠しなかったことも、着床不良を疑い、手術に踏み切ったきっかけです。
筋腫は全て切除し、今のところ再発もありません。 - 訪問者へのメッセージ:
色々な方の経験をお聞きし、自分はとても軽度だったのだと気づきました。
しかし、手術をするということは多少なりとも体と心に影響を及ぼすようです。
よりよい毎日を過ごすために、納得のいく治療を受けられること、願っております。

子宮筋腫と二人三脚、(UAEを受けて、閉経からの卵巣アンチエイジング)
- 管理人様:はつきさん
- 説明文:
不妊治療を専門とする開業鍼灸師である自分にあらわれ粘膜下筋腫。
UAE(子宮筋腫の動脉塞栓術)後の、坐骨神経痛、無月経閉経状態への改善の取り組みを記録していきます。 - 病歴、現在の症状:
現在は2年たち、症状もなくなり落ち着いています。 - 訪問者へのメッセージ:
子宮という女性にとってはシンボル的な部位にできた両性疾患である子宮筋腫。
どうしたら疾患と上手に付き合っていけるか暗中模索して月日が流れました。
あなたの選択に少しでもお役に立てればと思います。

- 管理人様:ひいらぎさん
- 説明文:
ひょんなことから子宮筋腫を発見され、手術にいたり、現在までの様子について、超気長に更新中です。
- 病歴、現在の症状:
多発性の子宮筋腫との診断を受け、2~3年の経過観察の後、H17年夏、子宮筋腫核出術を受けました。
13個、とりました。一応完治との事で、年に1度自主的に検診をしています。現在、再発なしで経過中、です。 - 訪問者へのメッセージ:
全く症状のない中での迷いや、手術の経過などについて、私の経験をつづっています。
中には深刻な症状に悩まされたり、つらい決断を迫られたりされている方も多いでしょうし、そんな方から見れば、お気楽とも言える私の体験ですが、深刻でない子宮筋腫の方も多いかと思いますし、深刻でなくても大いに思い悩むのが子宮筋腫という病気では?と考え、このブログを立ち上げました。何らかの参考になれば幸いです。

- 管理人様:skさん
- 説明文:
腹腔鏡下子宮筋腫核出術の通院・入院の記録です。 - 病歴、現在の症状:
2009年7月 漿膜下筋腫88mm
手術に備えてリュープリン投与開始。
2009年11月 腹腔鏡下による子宮筋腫核出術を予定。 - 訪問者へのメッセージ:
こんにちは。
子宮筋腫がわかってから、手術を決めるまで、多くのサイトやブログの情報にとても助けられました。
同じ経験をしている人の体験談は、何よりの情報源です。
私も、同じように悩んでいる人たちに、お返しの意味もこめて、少しでも情報を発信できたらいいな、と思います。 筋腫に直接関係ない話題もありますが、そのあたりは笑ってスルーしてください^^; 現在、リアルタイムに追いつくべく、鋭意更新中です。




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